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PLAYBOY

ブランド誕生60周年を迎える世界的ライセンスPLAYBOY。実施にあたり、ユーザー調査をしたところ、各年代毎にブランドのイメージに違いがあることが判明。特にメインターゲットとする、若い女性びおいてはブランドに対してネガティブなイメージが見受けられた。年間500アイテムのPB商品を展開しており、これら商品の選定とりブランディングを一括で実施。

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CONCEPT

双葉社が出版している“EDGE STYLE(現在は休刊中)”という雑誌にてタイアップの企画を実施。古くてダサいという印象のPLAYBOYのイメージを今の若い女性に受け入れてもらえるよう雑誌専属のモデルを起用し今時に受け入れられるページレイアウトを考案。デザインもかわいくし、誌面のデザインをドン・キホーテ店内でPOPとしてそのまま転用可能とした。店頭レイアウトに、雑誌でとりあげられている!という認識が、今、流行っている!という感がでて、スマホケースが大ヒットとなった。次に、商品開発に人気ブロガーコラボを実施し、彼女達が今欲しいものを実現させた。有名ブロガーがPLAYBOYを使っている!という事がブログやSNSで発信され拡散された。専用販売となっているドン・キホーテ様からも大きく評価されたプロジェクトとなった。

  • Policy.01 “EDGE STYLE”で誌面タイアップ

    雑誌“EDGE STYLE”で誌面タイアップを実施。今までのイメージを払拭させるような、POPでかわいいイメージでの誌面作りを実施。雑誌専属のモデルが商品をもつことによって今流行ってるという事の訴求をし、成功。その誌面をそのままPOPとしてドン・キホーテとして展開可能とした。

  • Policy.02 “Scawaii!”で商品開発を連続掲載

    雑誌Scawaii!では、有名ブロガーを起用した商品開発を実施し、その模様を連続掲載。ブロガーのブログと一緒に、商品開発を追うような形でタイアップ出稿を実施。こちらの誌面もドン・キホーテでPOPで展開し、購買を促すことに成功した。